【2週間お試し可能】ワイヤレスイヤホン WOOD masterのレビュー
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使用環境:ウォークマンNW-306(LDAC) 全体的に温かくて角のない音。 それでもシンバルやタンバリンはサクサク(刺さらないのにしっかり輪郭がある感じ?)してるし、アコーディオンは蛇腹の空気の抜ける音までわかります。 パンクは滑らかになって失速する感じがしましたが、その他は基本的に楽器の音も人の声もよく聴こえます。 特にpentatonixはベースやボディパーカッションの深さに鳥肌が立ちました。 ただしペアリングの癖がすごいです。 まずiPhoneに繋いで設定とFWアプデをしようと思ったら両イヤホン5秒押しが難しく何度も失敗、次にウォークマンに繋ごうとしたら認識されなかったり接続に失敗したり、30分くらい格闘しました。 とりあえず音楽を聴くことはできたのでマルチポイントは現状諦めて、アプデが降ってきたりパーソナライズを使いたくなったらまたiPhoneに繋ごうかと。 その分で星ひとつ減らしましたが自分の好みにはとても合っている最高のイヤホンと思います。 全体的なデザインも好きですし、インディゴブルーとゴールドの組み合わせも大好きなので気に入りました。
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風切り音の強さという致命的な弱点がある高級機 まずイヤホン自体のデザインが素晴らしい実際に手に取って使ってみたいと思わせる魅力にあふれている 音質も素晴らしく高音質でありながら自然で長時間聞いていても聞き疲れが起きない心地い音を鳴らしてくれる NCと外音取り込みに関しては弱くはないが値段を考えるならもう少し質が高くあって欲しいが 通信の安定性も混雑している電車程度なら問題ないくらい安定しているのも高ポイント ただしNCを使用した際の風切り音の大きさこの一点が本製品を台無しにしていると言っても過言ではない そよ風程度の強さの風であっても「ボボボ」とかなり大きな風切り音が入ってくる ウインドカットモードも搭載されているがはっきり言って全くの無意味でなんの効果もないと言ってもいい 一応NCを切れば風切り音は無くなるが定価4万円超えの高級フラグシップ機でこれはかなりお粗末であると言わざるを得ない 音質も素晴らしいが同じ金額が出せるなら他社の製品でも同等の音質を聞かせてくれるイヤホンはある 当然そちらはバカでかい風切り音が入るなどというお粗末な出来ではなくNC、外音取り込み、マイク性能などはこの製品よりも一段以上上である 総評してデザインがたまらなく気に入ったというのでなければ同じ金額を出して他社の製品を買うことを強くお勧めする 4万円を超える高級機でありながら開発陣はあの風切り音の大きさを良く無視出来たなと非常に失望した
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今までのイヤホンで聞いた中で一番音質が良かったです。重低音と迫力のあるサウンドで高値でしたが 思いきって購入して良かったと思いました。
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昨年末、御社のミニコン購入し、ワイヤレスで聴こうと思いましたが・・・、ワイヤレスイヤホンは、初めての購入でしたが、家族はワイヤレスイヤホン使っており、音の臨場感が全然違うとビックリしております。テレビの音声をワイヤレスイヤホンで聞く機会が多く、オリンピック、F-1等スポーツ観戦は、テレビ本体のスピーカーで聴くよりはるかに音を拾い、ダイナミックな視聴が楽しめます、小生サウンドバーも付けてありますが、音の鼓動が体に伝わらない部分と比べても、ウッドマスターは耳からのソースとなりますが、優れていると思います、別な製品のレビューで価格が高いから諦めたとコメントされているのを見ましたが、音を聴くのか、音を聞く、どちらがを選ぶのかを考えても、損をしない買って満足な製品だと思います。
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以前から、WOOD-CONEシステムコンポやインナーイヤーヘッドホン(ワイヤード)ど使用し音質を気に入っていたので、 ワイヤレスイヤホンのWOOD master発売を知り、購入をしました 音質は、プロフェッショナルモードで聴くジャンルにより選択できるので、音質も低音・高音と中間音の体感がとても気に入っていいます 質感は迷ったあげく、サンバーストブラウンを購入し木目調がイイ感じ!
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iPhoneで音楽を聴いていますが、bluetoothコーデックがAACしか選べないので、K2テクノロジーの恩恵が非常に大きいと思っています。 バランスの良い音域で、聴いていて心地よい音だと感じています。
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音質はボーカルもクリアに聞こえるし重低音もしっかり適度に聞こえる。もとよりアプリを使うことにより好みの設定ができるので便利です。またエクソフィールドを応用したパーソナライズサウンドやK2に加えてノイズキャンセリング機能も良いと感じました。価格はそこそこしますが価値のある一品と思います。
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家族がSONYのWF-1000XM5を使っているので1週間交換して聞き比べてみましたが、 音質はFW5000、ノイキャン性能はWF-1000でしょうか 使い勝手は一長一短で何を優先するかで好みの分かれるところ ソフトアップデートでK2テクノロジーが有効になり、AACコーデックの音がLDACに近づき iPhoneユーザーとしては長く愛用していきたいです
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BOSEからの乗り換えです。まずノイキャンの方向性が全然違います。BOSEは個室に入った感じ。一方WOODは、音楽を邪魔するノイズだけを消すタイプで、周りの音が聞こえているのに音楽ははっきり聞こえるという不思議な感覚です。閉塞感がなく、歩きながらでも安心して使えるのが助かります。 音質は圧倒的にWOOD。木の楽器と相性が良いのは想像していましたが、金管楽器の解像度が想像以上で、トライアングルの音が立体的に聞こえたのはちょっと感動しました。古いJAZZのライブ盤も、リマスター版を聴いているような感覚になります。いろいろ昔の曲を聞き返したくなって、久しぶりにSpotifyに入り直してしまいました(笑)。 ただ、アプリの起動が遅い・・・。 旅行やオーディブルを聞くときはBOSE、音楽を楽しむときはWOODという使い分けになりそうです。
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使用開始から約10日間 ノイズキャンセリングは十分なレベル 音質に関しては有線イヤホンをメインで使用している自分でも同じ様な感覚になるほど音が良い。 ワイヤレスなのでさすがに上回ることは無いが。 接続に関しては都心部でも途切れる事がほぼないです。 ただ、ケースに入れている時にどちらかが接続されるのは何でだろう。それがあるのでお勧めは4にしました。 心地よく音楽を聴けるのでオススメできるアイテムになります。


